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Detalles de la Palabra

I hope so

タイトルの"I hope so"については、制作当初から中森が決めていたもので、かつて1か月ほどアメリカ留学していた際、ホームステイ先の家族から常々、「私のつたない英語を聞いて、あなたの言ってることは分かるよ。大丈夫。『I hope so』って言ってくれた。その度に気持ちがつながっている気がして大好きな言葉に

Palabras Relacionadas

頬っぺ

〔幼児語〕 ほっぺた。

細い

(1)(ア)棒状のものの直径が短い。 「~・い管」「~・い枝」「~・いうどん」(イ)帯状のものの幅が小さい。 幅がせまい。 「~・い線」「~・い道」「~・い目」(ウ)(人間や動物について)やせている。 「~・い体」 (2)声が小さい。 高音だがよく響かない。 「蚊の鳴くような~・い声」 (3)勢いが盛んでない。 弱々しい。 「食が~・い」「御末~・くぞ/大鏡(為光)」 (4)小さい。 細かい。 「~・き穴を明けたらんに/徒然 137」 ⇔ ふとい ﹛派生﹜~さ(名) 細い目で長く見よ ものごとは一時の利害にとらわれないで, 将来まで見通すことが大切である。 細く長く 短期間に全力を出し切ってしまわないで, 長く続くように少しずつするさま。 ⇔ 太く短く

ぺらぺら

※一※ (副) (1)軽薄によくしゃべるさま。 「わけのわからないことを~(と)しゃべっている」 (2)外国語をよどみなく話すさま。 「英語で~(と)話しかけられる」 (3)重ねた紙などが軽くひるがえるさま。 「ページを~(と)めくる」 (4)紙や布などが薄っぺらなさま。 「~した着物」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「英語なら~だ」 (2){※一※(4)}に同じ。 「~の生地」「~な本」

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

ぺこぺこ

※一※ (副) (1)薄い金属板などがへこむ音やそのさまを表す語。 「このブリキ缶は~する」「~(と)へこむ」 (2)頭を下げて, 人にへつらうさま。 へこへこ。 「上役に~する」「~(と)頭を下げる」 ※二※ (形動) 非常に空腹なさま。 「おなかが~だ」

ぺたぺた

(副) (1)物の平らな面が連続して当たるさま。 「素足で~(と)あるく」 (2)一面に紙などをはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「電柱にビラを~(と)はりつける」

細

(1)「細糸」「細引き」の略。 (2)「細棹」の略。 (3)「細上布」の略。 (4)名詞・形容詞の上に付いて複合語をつくる。 (ア)ほそいこと。 ほそいさま。 「~首」「~長い」(イ)幅が狭い。 「~道」(ウ)かすかな。 か弱い。 「~声」「~腕」 (5)(「ぼそ」の形で)名詞などの下に付いて複合語をつくる。 「腰ぼそ」「中ぼそ」「ごくぼそ」

Live tour 2003 〜I hope so〜

特典映像には、リハーサルの模様やオフショットなどが収録された。本作のブックレットで中森は、スタジオ・アルバム『不思議』からの選曲は自身にとっても冒険であったことを明かしている。また、「みんなのうれしそうな顔がその選択の成功を物語っていたように思えた。」とコメントしている。 AKINA NAKAMORI

細細

(1)非常に細いさま。 ほっそりしていて頼りないさま。 「~とした腕」 (2)かろうじて続いているさま。 「~(と)続く小道」 (3)非常に貧しくやっとのことで暮らすさま。 「~(と)暮らす」

一編

(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。 (2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。 (3)一つの小説・論文などの, 内容を区分した最初のひとまとまり。

竹篦

(1)禅宗で, 修行者を打っていましめるのに使う具。 割った竹に漆を塗った細長い板のような形のものが多い。 (2)人差し指と中指をそろえて相手の手首のあたりを打つこと。 しっぺ。

神兵

神がつかわした兵士。 神の加護を受けている兵士。

兼併

あわせて一つにすること。 他人の土地・財産を奪い自分のものとすること。 「他国の土地を~する/文明論之概略(諭吉)」

権柄

※一※ (名) (1)人を支配する権力。 政治の実権。 「源家の貴族として, 天下の~を捨て給へる事年久しければ/太平記 9」 (2)権力をもって人を威圧すること。 「先君の御恩を忘れし北条一家の~わがまま/浄瑠璃・近江源氏」 ※二※ (形動) 尊大なさま。 傲慢なさま。 横柄。 「工夫等に~にこき使はれた/土(節)」 <i>~晴れて</i> 天下晴れて。 公然と。 「~念比(ネンゴロ)さするその中立は/浄瑠璃・宵庚申(上)」

撤兵

派遣していた軍隊を引き揚げること。 ⇔ 出兵 「占領地から~する」

一篇

(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。 (2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。 (3)一つの小説・論文などの, 内容を区分した最初のひとまとまり。

新兵

入営して間もない兵隊。 ⇔ 古兵

一辺

(1)一方の側。 (2)多角形の一つの線分。 「三角形の~」

親兵

(1)君主などの護衛として, その身近に置く兵。 (2)三条実美の建議によって1863年, 一〇万石以上の大名に命じ一万石に一人の割合で出させた天皇護衛の兵。 (3)1871年(明治4), 薩摩・長州・土佐の三藩から藩兵を出させて編制した天皇護衛の兵。